「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって創立された「グッドデザイン商品選定制度」(通称Gマーク制度)を母体とする、我が国唯一の総合的デザイン評価・推奨制度です。
この制度は、毎年ある一定数の「デザインが優れたものごと」を選び、その選ばれたものをもって生活者や産業などに働きかけ、社会全体をより豊かな方向へと誘導していこうとする活動を続けています。
主催は、財団法人日本産業デザイン振興会で、グッドデザイン賞審議委員会委員により、評価されます。
2008〔平成20〕年3月13日
徳島県飯泉知事より、
平成19年度ユニバーサルデザインによるまちづくり賞〔ものづくり部門〕に選ばれ
表彰されました。
2007〔平成19〕年10月25日
「携帯筆談器コミュニケーションボード」がグッドデザイン賞に選ばれて、受賞されました。